カテゴリー別アーカイブ: 都商研ニュース

イオンフードスタイル三田店、2026年3月7日開店-価値提案型スーパー新業態「Food Style from AEON」1号店、ピーコックストア転換で

東京都港区の東京メトロ南北線白金高輪駅/都営地下鉄浅草線泉岳寺駅近くに、イオン系大型食品スーパー「フードスタイル三田店」が2026年3月7日午前9時に開店する。

フードスタイル1号店は「ピーコック」業態転換

フードスタイル三田店は、2007年2月開店の旧大丸松坂屋百貨店系食品スーパー「ピーコックストア三田伊皿子店」を2026年2月10日に一時閉店したうえで「大幅に刷新」するもので、売場面積は約1,154㎡、直営売場面積は約1,107㎡。

フードスタイル三田店のイメージ。

イオン系首都圏食品スーパー事業会社再編にともない、2026年3月に同社地域子会社「マックスバリュ関東」が「ダイエー関東事業」「イオンマーケット」を吸収合併するかたちで発足した新事業会社「イオンフードスタイル」が運営を担う。
フードスタイル三田店は「価値提案型スーパーマーケット」新業態「Food Style from AEON(フードスタイル)」1号店として、コンセプトに「鮮度、活気、楽しさ、安さを感じる店づくり」を掲げ、ファミリー層や共働き世帯を意識した商品・サービス・売場環境を提供するとしている。
Food Style from AEONのロゴマーク。

生鮮食品のうち、青果は厳選した市場直送の「消費頻度の高い野菜」やバイキング形式のカットフルーツを品揃え、鮮魚は食事シーンや時間帯に応じた寿司や魚種を提供、精肉は旧イオンマーケット(ピーコックストア)で取扱いのあった「やまと豚」を導入する。このほか、自社工場や店内で焼き上げたベーカリー、石窯焼ピザ、オリジナルスイーツコーナーなどを展開する。

フードスタイル三田店

住所:東京都港区三田4丁目9-7
営業時間:9時~23時

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ロピア堺三国ヶ丘店、2026年3月6日開店-コーナン核の駅近大型複合店「三国ヶ丘ショッピングプラザ」に

大阪府堺市北区のJR阪和線/南海高野線三国ヶ丘駅近くにある関西地場大手系ホームセンター「コーナン堺三国ヶ丘店」に、OICグループ系大型食品スーパー「ロピア堺三国ヶ丘店」が2026年3月6日に開店した。

駅近大型複合店「三国ヶ丘ショッピングプラザ」

コーナン堺三国ヶ丘店は2000年7月に開店。店舗面積は10,321㎡。
コーナン堺三国ヶ丘店は開店以来、三国ヶ丘ショッピングプラザとしてスポーツ用品店「ヒマラヤ」や家電量販店「Joshin(上新電機)」とともに大型複合店を形成したが、2025年8月にJoshinが閉店するなどリニューアルに向けた準備が進んでいた。

関西ロピア初「イートイン併設型」店舗に

ロピア堺三国ヶ丘店では同社既存店同様に「食のテーマパーク」を掲げ、青果部門に「八百物屋あづま」、精肉部門に「肉のロピア」、鮮魚部門に「日本橋魚萬」、惣菜部門に「GOCHISOU marche(ゴチソウマルシェ)」といった街の商店街をイメージした屋号を冠した売場を展開。関西初となる「イートイン併設型店舗」として、出来立てのホットドッグやプルコギベイクなど「お買い物後もその場で楽しめる、新しい食体験」を提供するとしている。

ロピア堺三国ヶ丘店。

店舗デザインに関しても、テーマに「エンターテインメント」を掲げ「世界遺産の百舌鳥・古市古墳群の玄関口である地域の風景を取り入れ、古墳や空に舞う気球をモチーフにした遊び心あふれる内装」で来店客を出迎えるとしている。

ロピア堺三国ヶ丘店の店舗デザイン。

ロピア堺三国ヶ丘店開店にあわせ、施設内には福岡本拠の新興クレーンゲーム専門店「アソビクルハンターズ堺三国ヶ丘店」も開店予定であり、コーナンがめざす「「衣」「食」「住」「趣味」「娯楽」を総合的に提供できる施設」が実現することとなる。

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天満屋ハピーズ西大寺モール、2026年3月5日一部先行開業-天満屋ストアの食品スーパー皮切りに今秋全面開業

岡山県岡山市東区西大寺に地場流通大手系食品スーパー「天満屋ハピーズ西大寺店」が2026年3月5日午前9時に開店する。

天満屋ハピーズ西大寺店。

西大寺では最大の天満屋ハピータウン、新たな姿に

天満屋ハピーズ西大寺モールの前身となる複合商業施設「天満屋ハピータウン西大寺店」は1980年11月に開店。営業フロアは1~2階で店舗面積は10,302㎡、売場面積は9,225㎡。

天満屋ハピータウン西大寺店。

地場老舗百貨店「天満屋」を母体とする総合スーパー「天満屋ストア」による西大寺最大のショッピングセンターとして、コスギの婦人服店「Golden Bear Ladies」や女性下着店「Wacoal」「tutuanna」など約40ブランドを展開したが、2024年9月1日をもって「建物・設備等の老朽化」を理由に閉店する方針が決定。2025年秋を目処に天満屋ハピーズを核に「まちづくり」「まちおこし」の拠点となる場を備えた複合型店舗を開業するとしていた。

天満屋ハピーズ西大寺モールのイメージ。

相鉄ムービル、2026年9月30日閉館-横浜駅西口の複合映画館ビル、再開発へ

神奈川県横浜市西区の横浜駅近くにある映画館を核とした複合ビル「相鉄ムービル」が、2026年9月30日に閉館する。
相鉄は近く街区一帯の再開発を検討している。

前身から半世紀以上の歴史がある相鉄の複合映画館

初代の相鉄ムービルは1971年3月に複合映画館ビルとして開業。
現在の建物は1988年11月に建てられたもので、正式な建物名は「相鉄南幸第二ビル」。現在のシネコンとは異なる業態であるものの、日本初のシネコンだという説もある。

相鉄ムービル(相鉄南幸第二ビル)。

相鉄ムービルは2005年5月にリニューアルのため一旦閉館、2006年に東急グループの映画館としてリニューアルされ、109シネマズの一員となった。
なお、建物は相鉄グループが所有し続けている。

ムービル周辺、相鉄が大型再開発へ

相鉄ムービルの閉館は東急グループへの賃貸借契約の終了のため。館内にある「牛角」「モスバーガー」「松屋」などといった飲食店も順次閉店するとみられる。
相鉄はグループの中期計画としてムービル周辺の街区一帯の再開発を検討しており、それに伴い隣接する横浜1000CLUBも9月での閉館を発表している。

隣接する「センクラ」も閉館を発表。

そのため、閉館後にムービルやセンクラの建物は解体されるものとみられる。

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高知パレスホテル、2026年3月6日に〈APAホテル高知〉転換

高知県高知市の高知橋近くにあるビジネスホテル「高知パレスホテル」が、2026年3月6日を以て「アパホテル〈高知〉」に転換、アパホテルは高知県に初出店する。

高知パレスホテル、2012年からAPA提携だった

高知パレスホテルは1976年に設立された老舗ホテル。
2012年よりアパパートナーズに加盟しており、約14年に亘ってアパホテルと提携関係にあった。

高知パレスホテル。(公式サイトより)

アパホテル〈高知〉は高知パレスホテルがアパホテルのフランチャイズ契約により業態転換するもの。建物は建て替えずに営業をおこなう。

東横インに続きアパも高知出店

アパホテル〈高知〉の建物は高知パレスホテルのままで10階建て。「本館」と「禁煙館」の2館体制も変わりないが「全室禁煙」とする。
また、客室数は改装前よりも3室増えて全260室となる。
高知県には「東横イン」も47都道府県で唯一店舗が無かったが、2026年2月に出店を果たしている。
また、今後はルートインの出店計画もあり、一気に大手ビジネスホテル激戦区となりそうだ。

東横イン高知。

高知パレスホテル
アパホテル〈高知〉

高知県高知市廿代町1-18

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からっ風まるしぇ、2026年3月31日閉店-JR高崎駅ビル「モントレー」1階食品館、43年の感謝の気持ち込めた特別イベントも

群馬県高崎市のJR高崎駅ビル「モントレー」の1階にある食品館「からっ風まるしぇ」が、2026年3月31日に閉店する。

2020年にリニューアルしたモントレー食品館が閉店

モントレーは1979年11月設立の高崎ターミナルビルにより1982年4月に開業。同年11月の上越新幹線の開通にあわせて整備された駅ビルだった。
モントレー食品館は開業にあわせて駅ビル1階に開店。2009年春には愛称「キッチンマーケット」を冠し、英テスコ日本法人「つるかめ高崎モントレー店」を核とする「鮮魚・精肉・青果・グローサリーの4ショップ」が揃うゾーンとなったが、2014年7月につるかめが閉店したため、ベルーフ系グロサリー専門店「食こまち高崎モントレー店」を核とするゾーンとなった。

モントレー食品館「キッチンマーケット」
(2014年当時/つるかめの正式店名はMVEX高崎モントレー店)。

その後、2020年5月の改装に合わせて新たな愛称「からっ風まるしぇ」を冠したゾーンとして新装開業した。

高崎駅ビル「モントレー」。

2026年3月時点では食こまちに加えて、大手精肉店「ニュークイック」や青果店「八百心」、鮮魚店「NEW FISH TANAKA(ニューフィッシュ田中)」といったさまざまな店舗が出店。生鮮三品と惣菜が一度に揃う。

活用方法などは未発表-マクドなど営業継続

モントレー食品館の閉店は店頭で告知されたもの。閉店にあわせて「43年の感謝の気持ち」を込めたという特別イベントを開催、メッセージボードの設置やJREPOINT5倍付与(3月6日~8日)を段階的に打ち出す。
高崎モントレーは1階フロアに関して「かたちを変えて、また皆さまのそばに戻ってまいります」とのコメントを発表しているが、生鮮食品グロサリーの後継店舗導入や跡地活用の方針は示されておらず、今後の動きが注目される。
なお、1階食品館外にある「マクドナルド」「ミスタードーナツ」「ローソン」といった専門店は2026年4月以降も営業を継続する。

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ユニー、新業態「ロビン・フッド」2026年4月より展開-ドンキと融合したスーパー、1号店はピアゴ甚目寺店を転換

ディスカウントストア「ドン・キホーテ」を展開する「パン・パシフィック・インターナショナルHD」(PPIH、本社:東京都目黒区)は、傘下の大手スーパー「ユニー」のスーパーと「ドン・キホーテ」を融合させた新業態スーパー「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」の展開を2026年4月より開始する。

ドンキ、新業態スーパー「ロビン・フッド」全国展開へ

「ロビン・フッド」のキャッチフレーズは「驚楽の殿堂」。
ドン・キホーテを補完する食品強化型スーパーと位置づけ、ユニーのもつ生鮮調達力と、ドン・キホーテが得意とする非食品におけるトレンドとニーズを最適化し、買い物体験そのものを“楽に”、“楽しく”することにこだわったとしており、将来的には全国展開をめざす。

ロビン・フッドのロゴ。

PB商品も新規開発したもので、買い物体験を“楽に”することを体現して暮らしにゆとりを生み出すというコンセプト。業態名と同じ「ロビン・フッド」としてラインアップする。
また、バイキング形式の総菜なども導入する。

ユニーが運営、当面はピアゴを転換で定着めざす

ロビン・フッドの第1号店は、ユニーが運営する「ピアゴ甚目寺店」(愛知県あま市)を業態転換し、4月24日に「ロビン・フッド 甚目寺店」として開業させる。

ロビン・フッド甚目寺店。(リリースより)

2号店は「ピアゴ豊川店」(愛知県豊川市)、3号店は「ピアゴ笠松店」(岐阜県笠松町)を転換させる計画で、いずれも現在と同様にユニーが店舗運営をおこなう見込みだ。

ドン・キホーテグループは、これまでも食品スーパーの展開に乗り出したことがあるが、定着せずに数年で閉店してしまった例があった。
ロビン・フッドは2035年までに200店舗体制をめざすとしており、今回のユニーとの協業によって順調に店舗網を拡大し、全国展開を実現することができるのかが注目される。

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名鉄百貨店本店、2026年2月28日19時閉店-71年の歴史に幕、名駅再開発延期で低層階を新たな商業施設に

愛知県名古屋市中村区の名鉄名古屋駅ビルにある百貨店「名鉄百貨店本店」が2026年2月28日19時すぎに閉店し、71年の歴史に幕を下ろした。

71年分の感謝を、心から。

実は戦前に開業予定だった「東海地方初」駅百貨店

名鉄百貨店本店は東海地方初のターミナル百貨店として1954年12月に開業。当初は戦前に開業する予定であり、1937年に着工申請を出していたが戦災の影響などから実現しなかった。
1967年には「メルサ」(のちのメンズ館)、1972年には「セブン館」を増築するなどして経営規模を拡大した。
2026年時点の売場面積は54,974㎡となっており、日本唯一の垂直落下式エスカレーター「ESCAL-AIRE」や1973年に誕生した巨大マネキン「ナナちゃん人形」は同店唯一無二のシンボルとして親しまれていた。

垂直落下式エスカレーター。

しかし、親会社である名古屋鉄道グループによる名古屋駅周辺の再開発計画(後述)により、2026年2月を以て閉店することとなった。

名鉄百貨店71年分の歴史展。

多くの客で賑わった閉店日、セレモニーは短縮

16時ごろからは買い物客にナナちゃんアクリルキーホルダーのプレゼントもおこなわれた。

シャッターが下ろされた名鉄百貨店。

閉店を迎えた19時過ぎには店舗入口を多くの客が埋め尽くし、危険防止のため閉店セレモニーは短縮された。名鉄百貨店の石川仁志社長が「長年に渡って、百貨店を大切にしてくれた全ての皆様に感謝したい。」と述べ、シャッターが下ろされた。

一旦閉店したものの…「名駅再開発延期」で一部再開へ

先述したとおり、名鉄百貨店本店の閉店は親会社である名古屋鉄道グループによる名古屋駅周辺の再開発計画によるもの。
しかし、再開発計画は建築費の高騰や人材不足に加えて鉄道駅の工事という特殊事情から難工事が予想されるため施工業者が入札を辞退。
名鉄百貨店は廃業するもの、建物の解体・新築は延期されることとなり、リニューアルを行ったうえで近く下層階で新たな商業施設として営業を再開する予定。シンボルである店舗前の巨大マネキン「ナナちゃん人形」も当面そのまま活躍を続けるという。

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イオンスタイル山ノ内小町、2026年3月3日開店-東山二条に次ぐ京町スーパーマーケット「小町」業態6号店

京都府京都市右京区の京福嵐山本線山ノ内駅近くに、イオンリテールの都市型食品スーパー「イオンスタイル山ノ内小町」が2026年3月3日午前8時30分に開店する。

京町スーパーマーケット「小町」6号店は山ノ内駅近くに

イオンスタイル山ノ内小町は、2026年3月開店を目処に日本ビルドが「(仮称)山ノ内プロジェクト」として整備を進めてきた建物で鉄骨造地上1階建で敷地面積は約2,519㎡、店舗面積は約999㎡(998.49㎡)。

イオンスタイル山ノ内小町。

イオンスタイル山ノ内小町は「食品の鮮度と品揃えにこだわる京町スーパーマーケット」として、テーマに「即食・個食・簡便」を掲げ、京都市中央卸売市場の野菜・果物や「JA京都市版GAP基準」認証地場野菜コーナー、京都舞鶴漁港を中心に仕入れた対面鮮魚コーナーを展開する。惣菜に関しても「ランチ強化ゾーン」を設け、店内加工の日替わり弁当やミニサイズの焼き立てピッツァ(直径約19cm)を取扱う。また、冷凍食品に関してもレストランブランド「ロイヤルホストデリ」や話題のスイーツ、アサイーなど多彩な商品をラインナップする。

小町の強み、京都の食文化に対応した商品も拡充

イオンスタイル山ノ内小町では、同業態の強みといえる「京都の食文化に対応した商品」に関しても、テーマに「地元食文化の継承」を掲げ、上田とうふ「上田の手あげ」や澤井醤油本店「さわいさんち 京ぽんず」、木村九商店「ちりめん山椒」といった「職人技が光る逸品」をラインナップ。志津屋や祇園辻利、黄桜シリアルナンバー入りオープン記念酒(数量限定)を販売するとしている。

イオンスタイル山ノ内小町

住所:京都府京都市右京区西院春栄町25-47
営業時間:8時30分~22時

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トライアル西友武蔵新城店、2026年2月27日開業ートライアル西友、神奈川県初出店

神奈川県川崎市中原区のJR武蔵新城駅前にあるトライアルHD系の総合スーパー「西友武蔵新城店」の跡に、新業態の総合スーパー「トライアル西友武蔵新城店」が2026年2月27日に開業した。

トライアル西友武蔵新城店。(公式サイトより)

武蔵新城駅前の老舗西友、トライアル西友2号店に

武蔵新城店は1974年9月に開業。建物は地上4階建てで、店舗面積は4,137㎡。近年では2019年7月にリニューアルしたものの、改装後もほぼ全床が直営の総合スーパーとして営業をおこなっていた。
しかし、トライアル西友への改装・業態転換のため2026年1月25日に閉店していた。

西友武蔵新城店の「トライアル西友」転換告知。

クリニック、美容室、洋服補正店などのテナントは営業を継続している。

「トライアル西友」2号店、九州の商品も導入

トライアルによると「トライアル西友」では「“おいしい食”と”便利な買い物体験”の融合」をめざした新業態で、トライアルと同様に同社のITを活用したスマートな購買体験を実現。
レジカート「スマートカート」や「インストアサイネージ」などを導入するほか、PB「みなさまのお墨付き」を継続販売するなど、西友とトライアル双方の商品を販売、九州周辺の商品や九州ご当地メニューも取りそろえ「トライアルと西友の良いとこどり」になるとしている。
トライアル西友の案内。(花小金井店)

なおトライアル西友武蔵新城店も、多くの西友やトライアルと同様に24時間営業を継続する。

トライアル西友 武蔵新城店

神奈川県川崎市中原区上新城2-12-1
営業時間:24時間

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