ヤマダ新業態「Concept LABI TOKYO」東京駅八重洲口に開業

ヤマダ電機(群馬県高崎市)は、10月30日に 新業態の家電量販店「Concept LABI TOKYO」をオープンさせた。Concept LABI TOKYO1-
Concept LABI TOKYO

ヤマダ電機のショールーム的存在に

「Concept LABI TOKYO」は東京駅八重洲口前に立地し、地階~10階建て、売場面積は約7,000㎡。建物は新築。
ヤマダ電機初の「ライフスタイル提案型」で、従来の家電量販店とは違う高級感あふれる店内となっている。
目玉の1つが、3階の「Sony & Panasonic Presentation Stage」。ここでは店内でソニー、パナソニックの最先端AVテクノロジーを体験することができる。
また、観光客、訪日外国人観光客もターゲットとし、地階は全床が土産品売場「Japanese Gift Stage」となっており、他フロアも併せて30人の外国人スタッフ、そしてロボットのペッパーも採用されている。

ヤマダ電機ではこの新業態「Concept LABI」を他都市に展開することも検討している。

ヤマダ電機 Concept LABI TOKYO
東京都中央区八重洲1丁目5番22号
営業時間10:00~22:00

外部リンク:Concept LABI TOKYO

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